ちょっとお得な税金の豆知識

実務歴22年の税理士/公認会計士が、実際にお客様から相談があった税金の論点を、簡単に、わかりやすく解説する番組です。 2020年8月から開始。現在、毎週火曜日、金曜日の朝10時にアップしています。

経営者や総務担当者だけではなく、家計の節税にもお役にたてる知識の宝庫です。
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最近の投稿

分かりやすい年末調整シリーズ‼️ 第九弾
「扶養親族の数で税金が変わる!」

例えば、給与20万のサラリーマンの方(社会保険は無視)の場合・・毎月の源泉徴収税額は、扶養親族等0人の場合は4,770円に対し、扶養親族等3名の場合は0円です。
年間で、57,240円の差が生じます!
今回は、「扶養親族等の数え方」を分かりやすく説明しています☝️

次のリンクから無料でご覧いただけます⇒ https://youtu.be/GpqLP-RrzDw/
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分かりやすい年末調整シリーズ‼️ 第六弾
「未婚のシングルマザーの所得控除は?」

本年度より未婚のシングルマザーも所得控除が認められることになりました。
離婚・死別があった母子家庭向けの従来の要件も見直しされています。
今回は、新設された「ひとり親控除」と、改正された「寡婦控除」を分かりやすく説明しています☝️

次のリンクから無料でご覧いただけます⇒ https://youtu.be/TzxJreM9cI8/
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分かりやすい年末調整シリーズ‼️ 第五弾
「16歳未満扶養親族は税金が高い?」

平成22年度税制改正により、16歳未満の年少扶養親族は、所得税、住民税とも扶養控除を行うことができなくなりました。
その代わり、扶養控除とは全く別で、住民税だけの「非課税限度額」という制度があります。
今回は「16歳未満扶養親族」と「住民税の非課税限度額」の関係を分かりやすく説明しています☝️
次のリンクから無料でご覧いただけます⇒ https://youtu.be/lWH-vqu9oE8
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分かりやすい年末調整シリーズ‼️ 第四弾
「配偶者控除と配偶者特別控除の違いとは?」

配偶者の所得が48万円(給与換算103万円)を超えた場合、配偶者控除は受けることができません。
でも、48万円を少しオーバーしただけで「配偶者控除」を受けることができない・・のもかわいそうですね。
そこで、48万円を超えた場合でも、所得133万円(給与換算201.6万円)未満までは、段階的に控徐を受けることができます。
これが「配偶者特別控除」という制度です。
今回は、「配偶者控除」と「配偶者特別控除」の違いと【具体的な控除額】を分かりやすく説明しています。

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